ジュニア⭐とびきりスマイル2026✨明善高校合格🎉

タコ吉

久留米の「とびきり自習室」のタコ吉(置くとパス)です


高校受験は多くの中学生にとって人生で初めての受験✨
結果はともかく、今後に活かせるとても貴重な経験になったはずです。
人生初の大勝負で見事「勝ち」をつかんだ会員の方2名(男女各1名)に高校受験を振り返ってもらいました。
自習室におけるご利用のマナーがきちんとされていて、資格取得学習者や大学受験生の会員の方々に引けを取らないくらい集中して自主学習に取り組んでいたお二人です。スタッフの間では、とびきり自習室にふさわしい、まさに中学生のモデル会員として‘、早くから今回の受験は間違いなく合格と思われていました。しかし、本番で実力を出せるかやはり心配でしたので、『置くとパス(合格)』と言われ縁起物とされるボク達ですが無事合格することを祈っていました。 努力が実って明善生として春を迎えられて本当に良かったです。ご家族の皆さま、お友達、そして学校や塾の先生方、これまでのサポート、本当にお疲れさまでした。

明善高校 普通科 合格!!

㊗️Hさん 会員No.6【月会員】
  (諏訪中学校) 
 明善高校 普通科 合格🎉
 筑陽学園高校 普通科
     特別進学S選抜クラス
     理数コース学力奨学生
     合格
   塾利用:なし
   部活動:無所属

Hさん

私が明善高校を志望するようになったのは、中学1年生の頃です。学校説明会に参加し、先輩方の話を聞く中で、明善高校は学習面だけでなく、学校行事や部活動も充実していることを知りました。勉強にしっかり取り組める環境があることはもちろん、学校生活を全体を通して自分を成長させることができる学校だと感じ、私もこの学校で高校生活を送りたいと思うようになりました。
受験勉強を進めるうえで、私が特に意識していたのは、模試の結果を元に自分の弱点を理解し、苦手な所を積極的に学習することです。また、問題を解いて終わりにするのではなく、間違えた問題は必ず解き直しをして、自分がどこでつまずいたのかを確認するようにしていました。こうした積み重ねによって、自分の弱点を少しずつ克服することができたと思います。
自習室に通うようになったきっかけは姉が利用していたことと、家よりも集中できる環境で学習に取り組みたいと考えたからです。中学2年生の秋、とびきり自習室ができて間もない頃から、姉と一緒に利用し始めました。自習室では周りのみんなも真剣に勉強しているため、自分も頑張ろうという気持ちになれました。家では気が散ってしまうこともありましたが、自習室では勉強にしっかり集中することができ、学習習慣を身につけるうえでとても役立ちました。
受験勉強を続ける中では、家族の支えもとても大きかったです。私が集中して勉強に取り組めるように静かな環境を整えてくれたり、体調面に気を配ってくれたりと、さまざまな面で支えてくれました。思うように結果が出ず落ち込んだときには励ましてくれ、その言葉に何度も助けられました。家族の支えがあったからこそ、最後まで前向きに努力を続けることができたのだと思います。
後輩のみなさんには、まず基礎を大切にしてほしいと思います。基礎がしっかり身についていると、応用問題にも落ち着いて取り組めるようになります。また、模試では点数の目標を定めることで、今の自分に足りない部分が見えやすくなり、日々の勉強の励みにもなります。苦手教科にも粘り強く向き合い、できることを一つずつ増やしていけば、その努力は必ず結果につながると思います。
高校では、勉強だけでなく、学校行事や部活動にも積極的に取り組み、充実した3年間を過ごしたいです。さまざまな経験を通して自分をさらに成長させ、明善高校でしかできない学びや出会いを大切にしていきたいと思っています。

明善高校 普通科 合格!!

㊗️Y.S.さん 会員No.169
  (牟田山中学校) 
 明善高校 普通科 合格🎉
 祐誠高校 普通科
     特別選抜コース 合格
 九州産業大付属九州産業高校
     普通科 特進コース 合格 
    塾利用:九大進学ゼミ 国分校
    部活動:陸上部

Y.S.さん

私がとびきり自習室を利用しはじめたきっかけは、家で勉強に集中することができなかった際に友達にさそわれたことです。とびきり自習室は誘惑物を周りからなくして集中できる環境で勉強に集中して取り組むことができました。
私が明善高校を目指した理由は、進路実績がとてもよく、レベルの高い高校で学びたいと考えていたからです。
また、私が明善高校を目指すうえで特に意識したことは時間配分と問題を速く、正確に解くことです。私は、問題1問にかかる時間がとても長く、テストや模試で時間内に解き終わらなかったり、時間ギリギリで解き終わったりして、見直しができないことがよくありました。そのため、普段から時間を計ることで、タイムプレッシャーをかけて問題を解くようにして勉強していました。また、苦手だった数学は、小テストで高校入試大問1のような問題を速く正確に解けるようにしたり、1つのテキストを繰り返し解いて、解き方を覚えられるようにしたりしました。
そして、各教科での苦手分野をなくしていくために、国語は作文を速く書く練習をしたり、英語は、リスニングの苦手意識をなくすために、英語のラジオ放送を聞いたり、洋楽を聞いたり、社会は歴史の年表の小テスト、理科では、計算問題の公式を覚えて、練習を繰り返したりしました。これらを取り組むうえで、とびきり自習室の環境がとても役に立ちました。また、自習室の方々から励ましの言葉をいただいたり、いろいろな年代の人が自分の目標にむかって勉強する姿もとても刺激になりました。
高校でも勉強を頑張りたいと思います。ありがとうございました。